映画

哀愁でいと

『サンダーロード』

私生活では妻と別居し、仕事でもトラブルが続く、テキサス州の警官ジム・アルノー。最愛の母親が亡くなったジムは葬儀で母が好きだったブルース・スプリングスティーンの「涙のサンダーロード」に合わせて踊ろうとするが、ラジカセの故障により音楽が流れず、涙ながらに無音の中でダンスを踊る。それはバレエ教室を主宰していた母への息子からの思いを込めた踊りだったが、後日、小学4年生のひとり娘の親権をめぐる調停で、母の葬儀で踊る映像が奇行の証拠として提出されてしまう。腹を立てたジムは相棒の黒人警官ネイトに八つ当たりし、警官を解雇されてしまい……。

とても面白い映画を観ました。
なんだろうなぁ。不思議な感覚。
ずっと観たかった映画。やっと配信されて、、
いやあ、、深夜に涙ちょちょ切れながら観ましたよ。

哀愁、、見たばっかりだけど、もう一度観たいなぁ。

『泣く子はいねぇが』

秋田県・男鹿半島で暮らす、たすく(仲野太賀)は、娘が生まれ喜びの中にいた。一方、妻・ことね(吉岡里帆)は、子供じみていて 父になる覚悟が見えないたすくに苛立っていた。大晦日の夜、たすくはことねに「酒を飲まずに早く帰る」と約束を交わし、地元の伝統行事「ナマハゲ」に例年通り参加する。しかし結果、酒を断ることができずに泥酔したたすくは、溜め込んだ鬱憤を晴らすように「ナマハゲ」の面をつけたまま全裸で男鹿の街へ走り出す。そしてその姿がテレビで全国放送されてしまうのだった。ことねには愛想をつかされ、地元にも到底いられず、逃げるように上京したものの、そこにも居場所は見つからず、くすぶった生活を送っていた。そんな矢先、親友の志波(寛 一 郎)からことねの近況を聞く。ことねと娘への強い想いを再認識したたすくは、ようやく自らの愚行と向き合い、地元に戻る決意をする。だが、現実はそう容易いものではなかった…。果たしてたすくは、自分の“生きる道”、“居場所”を見つけることができるのか?

仲野太賀さんってかっこいいですね。
日本の伝統行事ってやっぱ面白いですね。
不思議だし、変だし、こうやって映画で見ると尚更魅力的。

映画見てて、
人口減少や過疎化ってやっぱり広がってるんだな、、と切実に思いました。
主人公よりどちらかというと『ナマハゲ保存の会』会長の柳葉敏郎に感情移入してしまいましたね。

ナマハゲ続いて欲しいです。

『メン・イン・ブラック:インターナショナル』

言わずもがな。
僕もニューロライザーやられてことあるんじゃないかな。
って本当に思ってます。

何にも思わないで観れるので本当楽チン。
このシリーズはたまに観たくなる。

『ベター・コール・ソウル(シリーズ予告編)- Netflix』

この伝説には、まだ続きがある。 全米最高傑作『ブレイキング・バッド』のスピンオフシリーズ!弁護士ソウル・グッドマンが《ジミー》と呼ばれた時代を描くハードボイルドコメディ


これも面白いんです!!大ヒットドラマ『ブレイキングバッド』よりも好きかも。

なんていうか、、哀愁、、

色々うまくいかないもんだよなぁ〜真面目に生きよう笑
って思わせてくれます笑

そしてそろそろ映画館に行こう!

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